版権お姉さまっ Version 1.0




タイトル: ガーターベルト・ペイさまっ
サイズ: 700×1000 : 160KB 【オリジナルサイズ : 2100×3000】
前回のすみれ嬢&コスモスポーツのすみれ嬢、下の水着グリ嬢と同時進行で描いていたペイさまっ。
描き始めたのはすみれ嬢と今回のペイさまっがほぼ同時、少し時間を置いてグリ嬢を描き始めた。なのに完成したのは下のグリ嬢が一番早かった・・・
描き始めたのが遅かった分、グリ嬢には新しいテクノロジーをふんだんに導入、ゆえに今回のペイさまっは下の水着グリ嬢よりも完成度は低い感じ(−_−;)
特に主線で差が出てますね。
今回のもポスターとして出力する事を前提としてて、同じシリーズ?ってな感じにする為に、背景を下の水着グリ嬢と文字以外全く同じにしてしまいました。
で、初挑戦のスケスケレースなんだけど、細かい作業は得意なわたしですが、さすがに今回はギブアップ寸前でした(^_^;
と言うか、描くという作業が辛いのではなく、レースのデザインを考えるのがとても辛かったです。
途中、ストッキングを描いてる時にどうにもデザインが思い浮かばず、スペースを埋めるのに困ったので、『MARIMO』の文字を入れてなんとか形にしました。
と言っても公開してるやつだと、せっかく描いた細かいレースはほとんど潰れてしまってて、MARIMOの文字もよくわからない、結局のところこの苦労を解ってもらうにはコミケに来てもらって、A3ポスターを見てもらうしかないのかにゃ・・・
それにしてもおかしいのがショーツとガーターベルトの上下関係。
ショーツの方が上になるように描いたはずなのに、なぜかショーツの方が下に見える・・・(−_−;)


タイトル: すみれ嬢 with MAZDA COSMO SPORT
サイズ: 990×700 : 144KB 【オリジナルサイズ : 4950×3500】
▽△ 車種解説 △▽
車なCG第5弾もリクエスト企画。
わたしも一度は描いてみたかった世界初の2ローター車(ロータリー車としても世界で2番目)のマツダ(東洋工業株式会社)コスモ・スポーツ
とは言うものの、国産初のロータリースポーツ、その先進的デザインという2点を除くと、わたし的にはそれほどこだわりがある車ではなく、欲しい車という訳でもなく、実車を探し回ったりもした事はない。
しかしながら先に述べた2点は大変評価できる点で、CG化したくなる要素としては十分だった。
そのデザインはロータスヨーロッパ的でもあり、当時の国産車の中では比類なきスポーティなデザインで、以後のマツダのイメージリーダー的存在となり、当時価格148万円、月産20台弱というペースながら、67〜72年までの間に1176台が生産された。

コスモ・スポーツ(68年L10A型)
全長4140mm、全幅1595mm、全高1165mm
ホイールベース2200mm、ドレッド前/後1250mm/1240mm
車重940kg
水冷2ローターロータリー、総排気量491cc×2、圧縮比9.4
最大出力110ps/7000rpm
最大トルク13.3kgm/3500rpm


▽△ 作品解説 △▽
今回はアイルトン・シナさんのリクエスト。
当初の予定だと、上から見下ろした感じで、車のボンネットにすみれ嬢が寝そべってるって感じにする予定だったんだけど、リクエストを頂く前から描いていたすみれ嬢が1枚あったので、それに背景として車を描いてよしとする事に( ̄▽ ̄;
すみれ嬢は主線の表現で新しいテクの試験中で、画像サイズも縦方向が3500ドットとキャラのみの大きさとしては今まででも最大クラス、それにそのまま背景を加えたので最終的サイズは4950×3500ドットというサイズに・・・
車の角度とすみれ嬢のポーズ、位置関係などなど問題点が山積み状態のまま進め、それぞれのパーツが完成し合成してみると予想通り物足りない感じに。
背景にはレンガの壁を描き、左側には葉っぱ、右側には建物を描くつもりだったが、画像サイズが大きいせいか処理速度がやたらと遅くなり建物を描くのを断念。
それを補う為に車、すみれ嬢の配置を少し変え、画面の物足りなさを補う為にサブキャラとしてグリ嬢を描き足す事に。
と言っても、このグリ嬢も主線の新テク試験中で途中まで描いてたやつをそのまま利用した。
今回はペイさまっじゃない割りに気合を入れて描いたんだけど、タイヤの溝やフロントガラスへの葉っぱの映り込みなんかはあえて描くのをやめて、これから描くであろうフェラーリ・ペイさまっ第2弾の時の為にとっておくことに(^_^;


タイトル: 水着グリ嬢
サイズ: 848×1200 : 154KB 【オリジナルサイズ : 2545×3600】
この所『今日の落描き』を描いてるせいか、自分ではがんばってお絵描きしてるつもりだったんだけど、よく考えたら1ヶ月前の残暑見舞い以来CGを完成させてない事に気付き、現在進行中の車なCG『コスモスポーツ with すみれ嬢』の背景に登場させる予定で描いたグリ嬢に、適当な背景を描いてアップする事に。
と言ってもこのグリ嬢、車なCGメインキャラのすみれ嬢よりも完成度が圧倒的に高いんだよね〜(−_−;)
それもそのはず、今現在4枚同時進行で描いてて、すみれ嬢は一番始めに描き始めたやつで、このグリ嬢は一番あとに描き始めたやつ。
丁度、一番始めのすみれ嬢、二番目のペイさまっのキャラのみが完成した頃に新テクノロジーを導入、そこで絵の感じ(特に主線かな)もかなり変わりました。
背景用に描いたわりには画像サイズも大きく、A3印刷に耐えられるように2545×3600ドット(A3ふちなしで208dpi)で描きました。


タイトル: 花火ちゃん with ABARTH 595
サイズ: 750×850 : 127KB 【オリジナルサイズ : 1500×1700】
▽△ 車種解説 △▽
車なCG第4弾もリクエスト企画。
と言ってもリクエストされたのはフィアット500チンクェチェント。
でも前回のスバル360同様あまりにメジャー過ぎて面白くないのでアバルト仕様にすることに。
見た目はそれほど変わりませんが、馬力なんかはオリジナルの倍くらいにパワーアップ、センターメーターなどもアバルト製のやつに変更されてて7000回転まで刻んであるレブメーター、油温計、油圧計、140km/hのスピードメーターなんかが装備されている。

実はオリジナルのフィアット500はわたしも欲しいと思い、何度か購入しようとディーラーに足を運んだ事がある車です。
さすがに古いので錆びてる部分があったり、買った後が大変そうでした。
ディーラーのお姉さんにも、『一応動けるようにして売りますが、保証はなしですよっ♪』って言われ諦める事に・・・

ABARTH 595 セリエV
全長2970mm、全幅1320mm、全高1325mm
ホイールベース1840mm、ドレッド前/後1121mm/1135mm
車重470kg
空冷直列2気筒OHV、総排気量593.7cc、圧縮比7.1
最大出力30ps/5000rpm


▽△ 作品解説 △▽
今回はかしうさんのリクエストのフィアット500のアレンジバージョン。キャラの花火ちゃんは以前1万ヒット記念でかしうさんにプレゼントしたやつそのまま( ̄▽ ̄;
キャラ、車をデイジーアート98で描き、背景をフリーソフトのオープンキャンバス(+デイジー)で描き、文字と逆光のエフェクトをフォトショップでやってます。
今回はキャラも車もSDバージョンなので主線がかなり太いんだけど、リアルバージョンで描く時は車に主線はない方がいいと思い、ここ数ヶ月いろいろと研究しながら描いてる所。
車なCGのポスターはコミケでもかなり人気があるのでがんばって描かないと・・・


タイトル: 千恵子嬢 with SUBARU 360
サイズ: 850×600 : 93KB 【オリジナルサイズ : 5100×3700( ̄▽ ̄;】
▽△ 車種解説 △▽
車なCG第3弾はリクエスト企画。車好きなら誰もが知ってると思われるスバル360。
開発コンセプトは『4人がゆったり乗れて、小型自動車に負けない軽自動車』だったため、さまざまな部分で工夫が見られる。
4人がゆったり乗れるための空間を作り出す為に駆動方式をRRに、さらにミッションとデフを一体化しそれを横置きにするという徹底ぶり。
フロントもトーションバー・スプリングを採用してスペース確保している。
エンジンには軽量で単純な構造の直列2気筒の2ストエンジンを採用。アルミをふんだんに使ってさらに軽量化している。
ボディの構造は元飛行機メーカーらしく、卵理論に基づく形状とモノコックタイプのボディ。これにより、使われた鋼板は0.6mmという極薄にもかかわらず、高い剛性を実現した。
ちなみに市販車第1号を購入したのは松下光之助(^_^;

全長2990mm、全幅1300mm、全高1380mm
ホイールベース1800mm、ドレッド前/後1140mm/1060mm
車重385kg
EK32空冷直列2気筒2サイクルエンジン
総排気量356cc、圧縮比6.5
最大出力16ps/4500rpm、最大トルク3.0kg/3000rpm


▽△ 作品解説 △▽
今回は霜さんのリクエストにお答えして、スバル360with智恵子嬢。
久々の智恵子嬢だったんですが、本を見る事もなくすんなり描けた感じ。描いた後に本を見たら、似たような絵があったんでまずいかにゃ〜と思ったでつ(^_^;
2000年のF1連動CG企画を始めてから、ほとんどの場合が太ももよりも下くらいまで描くようにしてるんだけど、画像サイズとかの都合上、つま先まで描くことはほとんどなかったので、たまにはつま先まで描く事に。
キャラを描く時にはパースなんて引かないんだけど、今回は傘とのバランスや直立のポーズっていう事もあり、軸線を描いてバランスをとりつつ仕上げた。
キャラ、車共にペン入れをせずに色を乗せていったのと、淡い色使いの為か、なんとも暖かい雰囲気に仕上がったでつ。

主線のみのセピア調、ノスタルジックバージョンは公開終了。(コミケではセピアの方が人気があった(´・ω・`))


タイトル: 掲示板アイコン用木ノ下さん
サイズ: 800×800 : 118KB 【オリジナルサイズ : 800×800】
とりあえず掲示板アイコン用として、ゴールデンウィークの時にペン入れしたやつをフォトショで塗装。
今回もデイジーで描いてた時となんら変わりはない手法で描いたので、たいした事ないふつ〜のCGに仕上がりました。
強いてチャレンジした事をあげるとすると、背景。
パターン化したテクスチャーをどうやって貼ればいいのかさっぱり解らなかったので、こんな単純な背景なのにかなり時間を消費してしまいました。
本当は『キャロット』の部分にチェック模様のテクスチャーを貼る予定だったんですが、それっぽいテクスチャーが手元になく、作るのも面倒だったので・・・(−_−;)
まあ、掲示板のアイコンですから・・・

あ、ちなみにキャラは、Piaキャロットへようこそ!!3に登場するキャラで、主人公の社員寮の管理人さんです。
彼女に『オバさん』は禁句です( ̄▽ ̄;


タイトル: 掲示板アイコン用エディタさん
サイズ: 750×800 : 133KB 【オリジナルサイズ : 750×800】
ついにフォトショップを導入することを決意し、デイジーで描き始めていたやつを急遽フォトショで描く事に。
今回はフォトショでデイジーと同じようなCGを描くことを課題として描いたため、これと言って特殊な機能は使ってなく、パッと見ではソフトが変ったことに気付かないでしょう。
キャラCGを描くにあたっては全く問題なかったんだけど、文字入力にかなりの不満を感じました。
とりあえず今回は、フォトショだけで描かないと意味がないと思いデイジーは使いませんでした。
しかしこの分だと、使いこなせるようになってからも、文字入力に関してはデイジーを使うようになるかもでつ。
逆に具合がいいと思ったのはやっぱりドロップシャドウ。
かなり前ですがYUNKさんのうちに行った時に見せてもらって、その時から『いい機能だな〜』と思ってたんですが、やっぱりいいですね〜。
ゆえにいろんな所に無駄に使ってみました(^_^;

キャラは工画堂のPC用の本格シミュレーションゲーム、パワードール3からエディタ・ヴェルネルさまっ。
常に理論的に考え、どんな時でも冷静さを失わず、仲間にはコンピューターのようだと言われている。
性格も優しく穏やかなのだが何故か口が悪い(^_^;
その口の悪さと冷静な口調との絶妙なブレンドが他人の神経を逆撫でしているが、本人は気付いてないみたい( ̄▽ ̄;
休日はネコと戯れている。


タイトル: 私服グリ嬢
サイズ: 450×600 : 102KB 【オリジナルサイズ : 1700×2400】
遅れ馳せながらサクラ大戦3の中から、一番のお気に入りキャラのグリシーヌ・ブルーメール嬢。
この作品から、にゅ〜PCを使用、今までとは比較にならないくらい快適に作業でき、おかげでラフから8時間程度で完成させる事が出来たでつね。


タイトル: 美幸嬢 with TOYOTA SPORTS 800
サイズ: 800×650 : 134KB
▽△ 車種解説 △▽
車なCG第2弾は正直言って予定外の国産車、トヨタ・スポーツ800。
この車を選んだ理由は、言うまでもなく、キャラに合わせて原作通りにしたため。
1965年4月、大衆車パブリカをベースにして造られ堂々のデビュー。3年後の68年にはグリルの形状が変更された。
マンガに登場するのは初期バージョンだが、今回は後期型を描いてみた。
わたしは外車には強いんだけど、国産になると上記に書いた事くらいしかわからないし、資料も持ってないので今回はこれくらいで・・・


▽△ 作品解説 △▽
今回の作品はYUNKさんとの合作CG。
コミケでYUNKさんにスケブに描いてもらった美幸のラフを、わたしがペン入れ、色塗り、背景を付け加えたやつ。
コスチュームはわたしの希望でメイド姿に。多少の色の指定をしてもらった以外は、全てわたしのイメージで仕上げた。
髪の毛の塗りは前回のペイさまっの塗り方を利用する事に。今回の場合胸像タイプの絵なので、髪の毛の部分が前回のペイさまっよりもかなり大きい為に塗り自体は簡単だったんだけど、ハイライト全体のバランスを取るのが難しかった。
これと言って目新しい技術は使ってないので、いかにもわたし的なCGに仕上がった感じ。
背景のヨタ8は、granzaさんにもらったフリーソフト、OpenCanvasを使って色塗り、ラフから完成まで3時間足らずで描いたわりにいい感じに仕上がった。


タイトル: フェラーリ・ペイさまっ
サイズ: 1200×950 : 225KB 【オリジナルサイズ : 2400×1900】
▽△ 車種解説 △▽
車なCG記念すべき第1作目は、わたしの一番好きな車メーカーフェラーリ。そんなフェラーリの中でも2000年に登場したばかりのモデル、360モデナF1。(360自体は1999年、F1が2000年)
エンジンは90度V型8気筒、1気筒あたりに5つのバルブを持つ。ボア×ストロークは85mm×79mmで8500回転で最大出力400馬力を発生する。
公式発表ではトップスピード295km/h以上、0−100km/hが4.5秒、0−400mが12.6秒、0−1000mが22.9秒となっている。
トランスミッションが6速のシーケンシャルになっているのがF1シリーズの特徴で、一般モデルは6速MTとなっている。
ホイールベース2600mm、ドレッドはフロントが1669mm、リアが1617mm、タイヤはそれぞれ215/45ZR18、275/40ZR18となっている。
フェラーリというと12気筒をイメージする方がほとんどだと思うが、エンツォ・フェラーリ亡き後、フォーミュラ1、現代自動車メーカー、両カテゴリーにおいて不信が続いている中、新社長モンテゼモロ氏の改革によりフェラーリ自体が大きく変化した。
フォーミュラ1では10気筒を採用、イタリア語を全く喋る事の出来ないスタッフを登用、一般車両でも8気筒モデルの新車を発表し続け、着実に業績を伸ばし、新生フェラーリをアピールしていった。
実際、1999年のフェラーリ販売台数3775台のうち8気筒モデルは70.6%にあたる2667台にもおよぶ。ちなみに日本での販売台数は263台。

フェラーリ F360 モデナ F1
全長4477mm、全幅1922mm、全高1214mm
ホイールベース2600mm、ドレッド前/後1669mm/1617mm
車重1290kg
水冷V型8気筒DOHC40バルブ、総排気量3586cc、圧縮比11.0
最大出力400ps/8500rpm
最大トルク38.0kgm/4750rpm


▽△ 作品解説 △▽
まず前景のでっかいレースクイーン姿のペイさまっ。
『時間があればいい絵が描けるのか』という疑問に挑戦すべく、持っている技術を全て投入、特に髪の毛の色塗りは、今までとは比べ物のないほど細かいタッチで時間をかけて描いた。
肌の色塗りに関しても、今までの倍のレイヤー枚数を使用してマスクを作り分け、唇、額の紋章などなど、今までとは違った表現を試してみた。

背景はモータースポーツを意識して車を配する事に。
ペイさまっに似合う車、それはフェラーリ。勝手に決めつけ今までとは違った大胆なアングルで、前景のペイさまっに負けないような背景に仕上げる事に。
その脇には美しくカッコイイ、サングラスのペイさまっを配置、その背景には洒落たお店を描く事に。
さて、お店と言ってもいろいろあるし、どんなのがいいかと考えた所思いついたのは、フェラーリ = イタリア = カプチーノ という訳のわからない発想から単純に喫茶店に決定。お店の名前はパラボリカ、F1好きでフェラーリファンなら知らない人はいない名前を付ける事に。
この辺りからお遊び心に火がつき、お店のマスターをまりもさんにすることに決定。で、そこで働くのがみさきさん。この設定により、前回みさきさんがメイド(ウェイトレス)姿でチョコパフェを運んでた事につじつまが合う。
喫茶店そのものを完成させ、隣の空いた空間をどうしたものか・・・しかし今回はそれほど悩まずにガレージを描く事に決定。
今回のCGは『車なCG』なので、少しでもモータースポーツに近づけるべく、ガレージ&まりもさんの車を描く事に。ここでほんのちょっとでもまりもさんの車を見せておく事により、次回作への伏線を張ったんだね〜。

だいたい背景も完成し、あとは細かい追加&修正。
ベランダに葉っぱを描いたり、ガラス窓の向こう側を描いたり。
今回の背景には新技術、というか挑戦した事がある。それはペン入れをしない事。すなわちマスクもなし、100%タブレットによる直描きであるという事。
テクスチャーなども一切使わず、レンガの模様や木の葉なども1枚1枚手描き。凄まじく時間がかかっったけどおかげで硬くなりすぎず、程よくポップな感じを表現する事に成功。

それにしても残念なのは、JPEGで圧縮すると赤がね〜(−_−;)
細かい所もかなり潰れちゃってるし・・・